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データベース会員の概要

推奨実績

弊社立ち上げの目的は、個人投資家の育成にあります。
賢い投資家を育成し、だまされない眼を養って行くお手伝いをさせていただくことにあります。

    2006年の推奨実績

    ライブドア問題でゆれた2006年はじめ、早急に対応し、売却していれば傷が浅くて済んだのにと思っている方も多いと思います。実際にそのような情報を提供してくれたところは皆無と言ってもよいでしょう。

    しかし弊社では、中国株会員の方に対して日本新興市場からの撤退を強く呼びかけました。

    以下の情報はそのライブドアショック時に会員の方に配信ライブドアショック時に会員の方に配信したレポートです。

    この時に撤退していれば、以下のような下げに見舞われなくて済んだのです。

    以下の銘柄は代表格ですが、1/23当時には先の価格で売却が可能でした。後の価格はその後の安値です。この売却によって雲泥の開きが出てしまうのです。
    株式情報の場合は売り情報もいかに重要かお分かりいただけると思います。

    楽天 103,000円→36,900円

    サマンサ 965,000円→359,000円

    ソフトバンク 3,820円→2,355円

    インデックス 229,000円→62,900円

    他社の有料サービスで以下のような売り情報を出したところは皆無と言ってよいでしょう。

    弊社では買い情報のみならずこのように本当に投資に役立つ情報に特化しています。

  • この2006/1/18のレポートでは1/16のライブドアショック後直後です。「あまりずるずると変な期待を持って保有せずに再スタートを切られるほうが良いのではないかと思われます」と日本株からの撤退を呼びかけています。

    今後の相場展開 2006/1/18

  • この2006/1/19のレポートでも一旦日本株は売却をお勧めしています。

    今後の相場展開 2006/1/19

  • 現金比率を高めたり中国株へのシフトを進めています。

    2006/1/20今後の相場展開

  • 第一シナリオ確率80%とし、特に信用取引での担保価値の欠損、追証、投売りが他銘柄へも波及していくことを示唆しています。

    2006/1/22投資戦略

  • ライブドア問題の本質(2006/1/22)

  • 下記で提示したデジタルアーツは2006/1/24の高値は40万円でしたが、2006/10/12には89300円と約1/5近くまで下げました。

    日本株の今後の見通しは?2006/01/24

  • 8月以降ようやく日本株も落ち着きを取り戻し、新興市場も徐々に購入できる水準まで下落してきたことから日本株への準備を進めてきました。 2007年は日本株にとって非常に良い年になると判断して、日本株への本格的な参入を果たしました。まず2006年末の推奨銘柄は無料で5銘柄を公開していますのでご参考にしてください。

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